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ヨシムラのイベントでデイトナ675を発見

■デイトナ675

ヨシムラジャパンに行ってきました。

OVALチタンサイクロンマフラーを装着したデイトナ675が展示してありました。

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↑ 戦闘的なリアビュー

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↑ ヨシムラの刻印が高級感を感じさせます。

IMG_2514-1.jpg 

今日は天気が良かったので、ワンコ達と一緒にヨシムラジャパンにお邪魔してきました。

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.20 2010 過去バイク Daytona 675SE comment0 trackback0

トライアンフ デイトナ675 ヨシムラマフラー

■DYTONA675用にヨシムラマフラー登場!

鈴鹿8耐や全日本選手権で優勝で有名なヨシムラジャパンが、デイトナ675用のマフラーを製作。

スリップオン タイプのOVALチタンサイクロンマフラー

サイレンサーカバーにチタンブルーもライアンナップ。

重量はSTD4.3Kg→ ヨシムラ2.4Kgと大幅な軽量化がされてます。
デイトナはマフラーサイレンサーが高い位置なので、この軽量化によりハンドリングはかなり軽くなると思います。

さっそく見に行ってこよう~っと(^◇^) 。

■ 画像はヨシムラジャパンHPから引用

デイトナ675 スリップオン:http://www.yoshimura-jp.com/triumph/index.html

ヨシムラジャパン:http://www.yoshimura-jp.com/index1.html

triumph_image_1.jpg
↑ サイレンサーに「ヨシムラ」のロゴが!(^^)!

triumph_image_5up.jpg 

↑ スリップオンのサイレンサーとテールパイプ

画像はチタンブルーカバーです。テールランプ下のSTDヒートガードを残してあるので安全面も抜かりなし!

.20 2010 過去バイク Daytona 675SE comment0 trackback0

DAYTONA 675SEのインプレ

■ トライアンフ デイトナ675SE

手放してしまった デイトナ君のインプレです。

IMG_0672.jpg 

675CCの中排気量車なので、アクセルを思い切って開ける楽しさが味わえます。
3気筒車の特性からか、低回転からトルクが出ていて、トラクションがかけられます。

4000rpm辺りでトルクが出ているので、ワインデングも、それほどギアポジションやエンジン回転数を気にせず、ブレーキングとアクセルワークだけで楽しく走る事が出来ると思います。

低回転の時のドンツキは特に気になるレベルでは無い印象です。
アクセルに対する、エンジンのレスポンスが鋭いので、低速走行する街中ではチョットギクシャクするかもしれません。

エンジンは低回転で、鈴の鳴る様なご機嫌な3気筒サウンドを響かせます。高回転では4気筒に近い重厚な音質を楽しめます。とにかく「音」が楽しいバイクです。

車体が軽く、小さいいので、リッターSSやツアラーバイクに比べて、ワインデングの倒しこみや切り替えしが楽です。しかし、かなり前傾なポジションなので、慣れないと腕が突っ張って、倒しこみが遅れるかも・・・。タンクにお腹をつける気持ちで乗るとOKだと思います。

印象ですが、フレームが国産SSほどガッチリと剛性を上げる設計ではなく、適度な「しなり」と「しなやかさ」を持っているので、ワインデングの進入がスムーズスムーズです。
しかし、アクセルを開け立ち上がるコーナーの出口は、フレームが少し「しなる」感じでした。

このバイクは、低速から立ち上がる厚いトルクで、今までのバイクで1速落とすコーナーがそのままのギアで回れてしまう良さがあります(3速を多用してました)。
コーナーで1速低くギアを落とすと(2速)、リアが滑る怖さがありますが、デイトナはリアが滑らない程度の高いギア(3速)でコーナーに進入して、立ち上がりは太いトルクを使い、1速高いギア(3速)のまま、緩やかに息の長い立ち上がり加速が出来ます。

それがトータル的な速さにつながると思います。

シンプルなデザインがかえって注目度を高くするようです。駐車していると視線が痛い(^-^)

良い事ばかりでも無いことがあります・・・ (*_*;

スプリントSTもロケットでもそうですが、エンジンの発熱が凄い!
冬は快適なバイクです(笑)でも路面温度が低いので、グリップに要注意ですが・・。

5月ごろの気温から、デイトナはカナリ暑い乗り物になります。お尻が低温やけどしないよう、夏でも皮パンツを着用してました。マフラーの管がお尻の近くを走っているのでホント暑いのです。

ポジションはカナリ前傾です。その分、サーキットや高速道路はとても楽なポジションになります。
時速100KMを越えると、前傾と風圧のバランスが良くなり、これ以上の速度域は幸福な世界(笑)。

SSなので、サスも硬く、突き上げが強いので、街中や舗装の悪い道では股間が痛いことが多々・・(笑)。

SS車に乗りたくて、選んだデイトナでした。
ヘタレなINTでも、それなりにワインデングを速く走る事ができ、とても楽しい1年を送ることが出来た良いバイクでした。
さすがに、視力の衰え・・特に動体視力の衰えが顕著になり、最初から1年と区切っていたこともあり、危ない事になる前に手放すことにしました。  誰か買ってね~♪
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.21 2009 過去バイク Daytona 675SE comment2 trackback0

サヨナラ~ デイトナ675SE

 ■ さよならデイトナ675SE。

サヨナラする直前のデイトナ君です。

綺麗に磨きました。 距離は約4500KM。 

オプションのフロントスクリーン、フロント埋め込みウインカー。右エンジン&左右フレームスライダー装着。

全国1/80の限定車です。ガレージ保管で、傷無しの超お買い得車だと思います。

まだお店にあるので、もし欲しい方はINTまで(^-^)/ 早く売れると嬉しいな~。

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.18 2009 過去バイク Daytona 675SE comment6 trackback0

車とバイクがNo.1

■どっちもNo.1って嬉しいな~

ホンダ インサイトが4月新車販売ランキング(軽自動車除く)でトップでした。
販売台数 1万481台。 

インサイトはとっても普通な車で、コンパクトな車体が乗りやすい。
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トライアンフ デイトナ675が世界スーパーテストで4年連続のクラストップ。

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ところで、デイトナ君は前後タイヤの減りが激しいようで、先日ブレーキロックしました(笑)

インサイトが超エコ運転なので、その反動でしょうか・・・

DSC02538.jpg  DSC02540.jpg

↑(左)前輪 縁の減り方が・・・ (右)後輪 縁の減り方が・・・・


.13 2009 過去バイク Daytona 675SE comment2 trackback0
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